FIESTA Amigo BLOG  〜フィエスタな仲間たち〜 : 神戸フィエスタ BLOG
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2010年5月のバックナンバー

●2010年5月31日 >>カテゴリー:

File No. 17 Patisserie mont plus

 

パティスリーモンプリュ

フランスのパティスリーの味がフィエスタに!


「フランスでは当たり前のようにある、『非日常が堪能できるお菓子屋さん』。そんな店を、日本の方にも紹介できれば」と語るのは、「パティスリーモンプリュ」の林周平シェフ。シェフはM.O.F(フランス国家最優秀技術者)に輝いた実績を持つジャン・ミエ氏のパティスリー「ジャン・ミエ」や、「ホテル・ニッコード・パリ」で修行を積んだ経歴の持ち主なんですよ。
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▲林周平シェフ


本格的なフランス菓子が常時20種以上並ぶテイクアウトだけでなく、お菓子教室や製菓材料の販売、イートインも備えたお店は、店内の猫足テーブルひとつにも、家とはまた違ったリラックス感が漂います。まわりにはコインパーキングもたくさんあるので、遠方からの来店でも、ゆったりとイートインが楽しめますよ。
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神戸フィエスタで味わうことができる「いちごとブリュレのクレープ 500円(税込)」と「ブルーベリーのフレンチトースト 500円(税込)」は、今回の神戸フィエスタのような、お祭りのときのみ登場するモンプリュの裏メニュー。春らしいベリーを包む皮は、薄皮ではなく肉厚。日本人にもなじみが深い2品ですが、本場のパティスリーの息吹が吹き込まれたスイーツには、新鮮な快感を得られること間違いナシです!
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▲いちごとブリュレのクレープ 500円(税込)


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▲ブルーベリーのフレンチトースト 500円(税込)


「神戸活性化のお役に立てれば、という想いは、第一回目のときから変わりません。自分が楽しめば、お客様にも楽しんでもらえるという気持ちで、お祭りを楽しみたいと思います」と林シェフ。モンプリュのスイーツ片手に、芝生の上でのびのびと日頃の疲れを癒して。



      DATA

住所:神戸市中央区海岸通3-1-17

電話:078-321-1048

時間:10:0019:00(カフェLO18:30

休み:(火)

 





 

●2010年5月31日 >>カテゴリー:

File No. 16 XING XING

 

中国家庭料理杏杏

今年も、期待を裏切らない

中国家庭料理が登場です!


 

「来ていただいたお客様に楽しんで帰ってもらえれば、という気持ちは、第1回目のときから変わらないですね。ただイベント自体が年々大きくなってきているので、そのぶん来場される方が求めるものも高くなっている。そんな期待に今年も応えられるようがんばります」と語るのは、神戸フィエスタに今年で3回連続の出店となる「中国家庭料理 杏杏」の工房代表・遠藤弘基さん。

全国発送も行っている、豚の胸肉に、ネギと五香粉の香り高さがクセになる手作りのやき豚まんをはじめ、ランチには種類が豊富でヘルシーな中華粥も楽しめるこちらのお店。手作り感と、家庭的なあたたかみのこもったメニューに、女性のファンも多いのだとか。
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▲杏杏 諏訪山工房


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▲工房代表・遠藤弘基(エンドウ ヒロキ)さん


出品されるのは、そんな中国家庭料理の持ち味がいかんなく発揮された2品。「兵庫県産キャベツの春巻 2400円(税込)」は、兵庫県産キャベツの甘みを生かし、鶏がらスープでシンプルに仕上げたやさしい味わい。もう1品は、ジューシーで香菜がふわりと香る具材を包んだパリッとしたワンタンと、甘くてほのかに酸っぱいタレが食欲をそそる「香菜入り豚挽き肉の揚げワンタン 1人前400円(税込)」。どちらもスナック感覚で気軽に食べられて、初夏の緑のなかで行われる神戸フィエスタにピッタリですよ。



      DATA

中国家庭料理 杏杏

住所:神戸市中央区下山手通4-13-14

電話:078-322-3339

時間:11:3013:30LO)、17:0021:00LO

休み:(日)、第3(月)

 

杏杏 諏訪山工房

住所:神戸市中央区諏訪山町1-16

電話:078-252-1107

時間:8:0015:00LO

休み:(月) ※祝日の場合は翌日

 

●2010年5月28日 >>カテゴリー:

File No.15 Kitanozaka EITA

 

北野坂 栄ゐ田

 

素材の持ち味を生かした旬の料理と

厳選されたこだわりの日本酒を愉しむ


北野坂の趣深いレトロなビルに、摂津本山の人気割烹"其楽"の姉妹店として1年ほど前にオープンした"北野坂 栄ゐ田"。5階に上ると、さっきまでの街のざわめきがうそのように、きりっと洗練された静かな空間が広がっています。


お米には、お店でその日精米したてのものを、また魚介には昼網として水揚げされた新鮮な瀬戸内産をと、素材には確かなこだわりが。それらの豊かな味わいが最大限に引き立てられた、ハイレベルな日本料理が気張らずたのしめ、ニューフェイスながらたちまち話題のお店となっています。また、全国の蔵元から直接取り寄せた日本酒、とりわけ無濾過生原酒の豊富な取り揃えには、通もきっと唸るはず。もちろん、ほかではなかなか味わうことのできない貴重なものも揃っています。

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そんな"北野坂 栄ゐ田"さんのフィエスタメニューは、"梅入りさっぱりにゅうめん(\500)""蒸し鶏と神戸野菜のゴマだレーメン(\500)"。このたびが初めての参加となる『神戸フィエスタ』ですが、和食のよさがしっかりと生かされつつ、かつ野外でいただくのにぴったりのメニュー作り、さすが!です。

 

「"栄ゐ田"にとっては初めての『神戸フィエスタ』ですが、すてきなコンセプトのもと、神戸を盛り上げるイベントに参加できて、嬉しいです。ひとつの会場にもいろいろな神戸の味が集まっていますよね。ぜひ、いろんな方に来ていただきたいです。」と語ってくださったのは、料理長の久保田宏さん。

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▲久保田 宏 料理長

 

壁にどっしりと鎮座するたくさんの樽や、テーブルを華やげるダイナミックな活けものなど、お店の随所にセンスのよさが光ります。一人でも団体でも、様々なシーンでの使い勝手のよさが魅力的な、おしゃれな和食屋さん。『神戸フィエスタ』ではさっぱりと涼しげな、和食ならではのおいしさに出会えそうです。

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DATA

住所:神戸市中央区中山手通1-22-13 ヒルサイドテラス5

電話:078-221-1608

時間:11:3014:30L.O.13:30)、17:3023:00L.O.22:00

休み:()

●2010年5月28日 >>カテゴリー:

File No.14 koigakubo

 

コイガクボ

お米のおいしさをパンで再実感!?


異人館が建ち並ぶ神戸・北野通りにお店を構える、米粉を使ったパンの専門店「koigakubo」。「毎日の健康のためにも、小麦粉よりも栄養価が高い米粉のパンを食べてもらいたい」と、店内には見た目にも楽しいパンがずらり。たとえば「おむすびパン」なんて、ほかのお店ではめったに見かけないですよね。

米粉は小麦粉よりも甘みがあるため、素材本来の旨みがしっかりと感じられるパンに仕上がるのだそう。店舗ではアレルゲンの表示はもちろん、米粉100%、特定アレルゲン材料不使用のケーキ、といったお客様のオーダーにも随時応対してくれるんですよ。


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今回は、お米本来の味を存分に感じることができる、なんと11種ものメニューが神戸フィエスタに!そのなかでも「クランベリーフランス 200円(税込)」は、小麦粉には絶対に出せない味、と、お店が自身を持ってオススメする一品。小麦粉に比べてお米は重い、というイメージがガラリと変わること間違いナシの、モチモチとしていながら抵抗なくスッとのどを通っていく感覚は、一度食べたらヤミツキになってしまいますよ?


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今回出品されるパンたち

「お店でも兵庫県産の米粉をよく使うので、『地産地消』という神戸フィエスタの趣旨には共感を覚えます。今まで米粉パンを食べたことがない方に、小麦粉のパンとはまた違った魅力があることを知ってもらいたいです。お客様はもちろん、ほかのお店の方との交流も楽しみですね」と、店長の岡本さつきさん。

当日はいろいろな珍しい料理に出会うことができますが、「100%国内産米粉を使用したパン」のおいしさも、新たな発見のひとつになりそうですね。

 

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▲店長・岡本さつきさん



      DATA

住所:神戸市中央区北野町2-10-10

電話:078-291-5145

時間:8:0019:00

休み:(火)

 

●2010年5月28日 >>カテゴリー:

File No.13 COCON

 

お菓子の工房 COCON(ココン)


ふわふわのロールケーキに込められた

"安心"への思い


JR灘駅から北へ、さらに国体通りを西側へ。通りを少し歩くと見えてくるのは、真っ赤なファサードの可愛らしいお菓子屋さん。

こじんまりとした店内には、「こんにちは」と絶えずお客さんが入ってきては、お店の方と笑顔を交わしています。

『お菓子の工房 COCON』は、そんな、地元に愛される"まちのパティスリー"。

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おすすめは、ふわふわ、しっとりの生地にファンが多い"古今ロール"。中に包まれた生クリームとカスタードのダブルクリームは、ミルキーで濃厚なのに軽い口当たり。たっぷりとボリューミーながら、ぺろりといただけてしまうんです。ショーケースに並ぶのはすべて、納得するまで選び抜かれた上質な素材を用いて丁寧に仕上げられたケーキばかり。一口でホッと幸福な気持ちになれるのは、「安心できるおいしさを」と考えていらっしゃる安富シェフの優しさが一つ一つに込められているからかもしれませんね。

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今年が『神戸フィエスタ』初参加というCOCONのメニューは、食べやすいサイズにカットされた"古今ロール(250)"、お土産にもぴったりの"バウムラスク(1\500)"、さらにハーブが爽やかに香る"レモンクッキー(1\200)"

「お店を始めたときから作り続けている"古今ロール"は、私たちにとってまるで子どものような存在。可愛くって仕方がないんです。そんな"古今ロール"を、自然と一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。名店揃いのフィエスタですから、もちろん"お客さん"として他のお店の料理やスイーツがいただけるのも楽しみなんですよ」と笑う安富シェフと奥様。さらに、当日は晴れるように、子どもと一緒にてるてる坊主を作りますね、とも。

お店のふんわりと優しい雰囲気は、きっとおふたりの和やかな笑顔で作られているんですね。

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DATA

住所:神戸市中央区宮本通2-1-13-102

電話:078-271-2611

時間:10:0019:00

休み:()、第3()

 

●2010年5月27日 >>カテゴリー:

File No. 12 Toya seigororin

 

鳥舎 せいごろりん

「気軽で飽きない」こだわりの品々を

ご賞味あれ!

 

JR三宮駅からフラワーロード沿いに北へ、山手幹線を越えて西へ入ったところにある、レゲエをBGMに気軽に焼き鳥が楽しめる「鳥舎 せいごろりん」です。

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「地鶏や朝挽きの鶏はもちろん使っていますが、それをあんまりウリにする気はなくて、ちゃんと料理することだけを考えて19年間やってきました」と語るのは、店長の井川清太さん。前回の神戸フィエスタには、お客様として参加されていたのだとか。「今回は、お店として参加させていただくだけでもありがたい話です。神戸の飲食店の活性化といっしょに、自分たちもエネルギーをもらえれば、という気持ちでがんばります」と、参加に向けての意気込みをいただきました。

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▲店長・井川清太さん


今回出品されるのは、お店自慢の焼き鳥に加え、神戸フィエスタ限定メニューが2品。タイの屋台料理の定番である「カオマンガイ 500円(税込)は、鶏スープで炊いたごはんの上にたっぷりの蒸し鶏と、ピリ辛のソースがかかった一品。魚ではなく鶏のすり身を使って作られた「淡路産鶏のさつま揚げ 200円(税込)」は、揚げたてのアツアツをほおばって。どれもシンプルながら、いくら食べても飽きない味わいなので、女性の方でも、一人前をペロリとたいらげてしまいそうです。



      DATA

住所:神戸市中央区加納町2-1-3

電話:078-261-2595

時間:17:3023:30(LO)

休み:(水)

 

●2010年5月27日 >>カテゴリー:

File No. 11 Eikokuya

 

英國屋

40周年のタイミングで、

満を持して登場!

 

戦前の建物を改築した外観が、三宮センター街のなかにあってひときわ目を引く「英國屋」。こちらの店舗は会社創立当初からの老舗で、親会社である(株)ミカドは、今年で

40周年を迎えるんですよ。


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「創立40周年のタイミングでお声をかけていただいたのは、何かの縁。会社としては、これからは良いものを守りつつも、新たな可能性を模索していく40年になります。だから今回の神戸フィエスタのように、回を重ねるごとに発展していくイベントは、自分たちの精神と合致するところがあるので、そういうところにも縁を感じますよね。実はこういう外でのイベントに参加するのは、はじめてなんですよ。当日は、当店の看板メニューとおいしいコーヒーを、存分に楽しんでいってください」と、営業本部長の小川嘉之さんからコメントをいただきました。


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▲営業本部長・小川嘉之さん


今回登場するのは、英國屋が誇る看板メニュー「シフォンケーキセット 500円(税込)」。グランドメニューの一番人気・チョコシフォンと、季節限定ながら人気ナンバー2の抹茶シフォンの2種類から、お好みのものを選ぶことができます。着色料や香料、保存料や消泡剤を一切使用していない鮮度が命のケーキは、優しい甘みと豊かな風味が特長で、深煎りのコーヒーとの相性もバツグン!ふだんは同じメニューが750円(税込)で販売されているとあって、この機会は絶好のチャンスですよ。神戸の英國屋名物の、お客様の目の前でのケーキカットサービスも、お客様からよく見えるカウンターで、オーダーを受けてからカットをすることで再現されているので、そちらも要チェックです。

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シフォンケーキセット 500円(税込)。紅茶やオレンジジュースとセットにすることもできます。



      DATA

住所:神戸市中央区三宮町3丁目9-7

電話:391-9006

時間:8:0022:00

休み: 元旦

 



 

●2010年5月27日 >>カテゴリー:

親子クッキング教室 参加募集開始!

 

「親子クッキング教室」の参加募集を、神戸フィエスタHPにて開始しました!

第3回「神戸フィエスタ」では、ママと子どもがいっしょに楽しめる親子クッキング教室を開催!
講師には芦屋の人気イタリアン『リストランテ・ラッフィナート』の小阪歩武シェフを迎え、魚嫌いの子どもたちでもおいしく食べられるレシピをレクチャー。プロのシェフに直接教えてもらいながら、ママといっしょにじゃがいもをこねてニョッキを作ったり、ハーブの香りを楽しんだり、子どもたちにとっては初めての体験もたくさん待っているはず。料理を通して、""の楽しさ・大切さを学ぶことができるイベントです。

詳細はコチラ!

http://www.kobe-fiesta.com/event/index.html#kaori

●2010年5月27日 >>カテゴリー:

File No.10 N+style cafe

 

N+style cafe

ベジ&スイーツエヌスタイルカフェ


こまやかな心づかいが嬉しい

ココロとカラダの癒しカフェ

JR灘駅・阪神岩屋駅からほど近く。街の時間はゆったりと流れ、近くの幼稚園からは子どもたちの元気な声が聞こえてくる...そんな、穏やかな場所にN+style cafeはあります。

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和風をベースにマクロビオティックのエッセンスを取り入れた独自のお料理は、カラダに優しいものばかり。

およそ20品目がいただけるランチプレートも人気です。

また、柔らかな日が差し込む明るい店内は、お子様連れの方や車椅子利用のお客さんにも配慮がゆきとどいたバリアフリー仕様。

いたるところにお店の方の思いやりが散りばめられた、あたたかいカフェなのです。

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今回『神戸フィエスタ』に出品されるのは、""国産20種野菜のベジフル玄米カレー(\500)"。神戸市北区で栽培された畑田氏のお野菜をはじめ、兵庫県産の安心野菜20種が使われているのだとか!「子どもさんと一緒に食べられるように、辛くないカレーに仕上げています。おいしい空気とおいしい野菜を、ぜひ、たくさんの方に楽しんでいただきたいですね」と、オーナーの中西強さん。

また、前回の『神戸フィエスタ』でも大人気だった"豆富のベイクドチーズケーキ(\400)"が今年も登場。実はこのチーズケーキ、『神戸フィエスタ』のポスターにも描かれているんですよ!

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太陽の下でいただくおいしいカレーに、普段はお野菜が苦手なお子様だってきっとぱくぱく食べ進んでしまうはず。そしてデザートには、豆富でできたヘルシーなチーズケーキ!さらには無添加のパンや各種オーガニックドリンク...と、ココロにもカラダにも、栄養たっぷりな一日になりそうです。

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▲当日参加されるスタッフのおふたり

DATA

住所:神戸市灘区岩屋北町3-3-9

電話:078-805-5246

時間:平日12:0015:00L.O) 18:3023:00L.O) 土曜 11:3017:00

ランチタイム 12:0015:00L.O

休み:(日)、(祝)

URLhttp://nstylecafe.com/

 

●2010年5月26日 >>カテゴリー:

File No.9 grill SUEMATSU

 

グリル末松 


神戸の人気洋食屋さんのおいしさを

兵庫ブランドの霜降ポークで


丁寧に作りこまれた、しっかりとした洋食がいただけると評判の『グリル末松』。食事時には、その小さな入り口の前にずらっとお客さんが並ぶこちらの人気店、神戸の洋食好きでは知らないひとはいないといっても過言ではないはず。薄焼きの卵でくるりと巻かれた美しいフォルムのオムライスや、自家製デミグラスソースの深いコクとサクサクの食感がたまらないビーフカツなど、王道ながらシェフのこだわりが光ったメニューが豊富に揃っています。

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そんな『グリル末松』のフィエスタスペシャルは、"地元のお肉とハーブを使ったミートボールのストロガノフ バターライス添え(\500)"。豚肉には、昨年秋に開発・発売されたばかりの「ひょうご雪姫ポーク」を用いて。通常よりたっぷり倍はあるというきれいな霜降りが特徴的で、それはまるで"ポーク版の「神戸ビーフ」"とも言われるほど。肉質の柔らかさと、滑らかに溶けゆく甘みのある脂が魅力です。また兵庫のパン屋さんの残ったパンなどを飼料とした、環境に優しい「エコフィード」によって育てられているので、いわば骨の髄まで"兵庫"が染み込んだポーク、というわけです。『神戸フィエスタ』では、そんな兵庫の新ブランド「ひょうご雪姫ポーク」を使ったメニューを、ストロガノフ仕立てで。

 

また、コロンとしたデザインが可愛らしい"アップルジュース"もおすすめです。千崎智平シェフいわく、「普通のリンゴジュースより濃厚で、本当においしいんです」。お洒落な瓶は家に持ち帰って、花瓶などインテリアのアクセントにしても。素敵なアイデアが広がりそうです。

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神戸屈指のシェフたちによる、兵庫県の豊かな食材を用いた料理が並ぶ"神戸ならでは"のおいしさが詰まった食の祭典、『神戸フィエスタ』。県産食材のセレクトやその組み合わせ方に、お店ごとの個性が楽しめるというのもこのイベントの魅力のひとつですよね。


▲千崎智平 シェフ

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DATA

住所:兵庫県神戸市中央区加納町2-1-9

電話:078-241-1028

時間:11:3014:30 18:0022:00

休み:(火)














●2010年5月24日 >>カテゴリー:

File No. 8 RISTORANTE raffinato

 

リストランテ・ラッフィナート

芦屋の優美をフィエスタに直送!


イタリア語で「優雅な」という意味の名を冠する、芦屋の「予約の取れないリストランテ」が今年もフィエスタに!イタリアンには珍しく、こちらのメニューはランチ、ディナーともにコースのみ。前菜からパスタ、メインと、その日一番の食材を調理した珠玉の一皿が、次々と運ばれます。それでありながら決して素材のよさに慢心することはなく、繊細な刺繍を編みこむように、緻密に考え抜かれた料理の数々は、口元に微笑みを運んでくれることウケアイです。

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前回はスイーツでの参加でしたが、今年はお店自慢の手打ちバスタが登場します。「ポルチーニ茸と三元豚のラグーソース 自家製手打ち麺のタリオリーニ 800円(税込)」は、おととしのクリスマスメニュー。コースのなかの、しかも期間限定メニューが、通りがかりで食べられるとあってお得感満載ですよ。

オーナーシェフ・小阪歩武さんからは、「リストランテの味をそのまま再現したいと思います。ご期待ください」というなんとも頼もしいコメントが。さらに、フィエスタ恒例の「親子料理教室」を、今回は小阪シェフが担当されるんですよ。神戸フィエスタHPでは、事務局として参加募集を行っています。先着順なのでお早めに!

料理教室の詳細は、下記リンクをクリックしてみてください。

 

 

「親子料理」教室詳細はコチラ!

http://www.kobe-fiesta.com/event/index.html#kaori


 

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▲オーナーシェフ 小阪歩武さん




      DATA

リストランテ・ラッフィナート

住所:芦屋市親王塚町13-15 岸の里ビル2F

電話:0797-35-3444

時間:11:0013:30(LO) 17:3021:00(LO)

休み:(火) ※祝日の場合は翌日

 

 

バール・ラッフィナート

住所:芦屋市大原町9-1 ラポルテ東館1F

電話:0797-35-6444

時間:7:3023:30 ※クローズタイムなし

休み:不定休 ※ほぼ年中無休

 

●2010年5月21日 >>カテゴリー:

File No.7 trattoria Coccinella

 

トラットリア・コチネッラ 

色とりどりの旬の食材が目にも愉しい

神戸の元気なトラットリア

元町・山手、静かな住宅街の一角に佇む、温かな雰囲気の"イタリアン食堂"『トラットリア・コチネッラ』。お店のスペシャリテは、常時およそ16種類が揃う日替わりアンティパスト(前菜)を、贅沢にも一皿に盛り込んだ"アンティパストミスト"。シンプルながら、旬の素材の力強い味わいを生かしたお料理がリーズナブルに楽しめるとあって、テーブルは連日予約客でいっぱいの人気のトラットリアです。


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「神戸フィエスタ」では、歩きながらでも手でそのままいただけるようにと考えられた、"淡路鶏と日向牧場のチーズ入りカルツォーネ(500円)"が登場。「神戸フィエスタ」のためのスペシャルな一品です。布引の風を感じながら、お子様やお友達と一緒にがぶっとかぶりつくのも楽しそう!またおやつには、カリカリとした食感が魅力的な"ビスコッティ"がぴったり。素朴で優しい味わいの、イタリア・トスカーナ地方の伝統菓子です。


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▲オーナーシェフ 金作裕司さん


「『神戸フィエスタ』は、来られるお客さんはもちろん出店する私たちも楽しめる、みんなが楽しいお祭りです。ぜひ、たくさんのお子さんたちには自然の中でめいっぱい遊んでほしいし、またおいしい料理を食べてほしい。安全な場所で、安心できる食べ物を食べることの大切さが、改めて感じられるイベントだと思います」

そうコメントをくださったオーナーシェフの金作裕司さん。ご自身も小さなお子さんがいらっしゃるということで、当日はご一緒に参加されるそう!多くの方にとって『神戸フィエスタ』が、子どもたちの食の未来を考えるきっかけになるといいですね。


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DATA

住所:神戸市中央区中山手通4-16-14

電話:078-261-0025

時間:12:0015:0014:00L.O)、18:0022:3021:00L.O

休み:(水)

●2010年5月20日 >>カテゴリー:

File No. 6 Kokonoi

 

ここのい


若い方にこそ食べて欲しい和食です

「若い方にも、居酒屋だけでなくきっちりとした和食の味を知ってもらいたい」という想いから、基本はしっかりとおさえながらもヒトヒネリ利いた本格和食を提供してくれる「ここのい」。とくに新鮮な魚介類には定評があり、コースには、丁寧な仕事で仕上げられたお刺身や八寸など、ぜい沢な気持ちにさせてくれる品々が並びます。そのいっぽうで、箸休めに色味鮮やかなサラダが出るなど、若者にうれしい計らいも。


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「神戸の名だたる名店のなかに加えていただけるのは、とってもうれしいことです。今年もボランティアで、という気持ちは昨年と変わりませんが、『神戸のここのい』という名前を一人でも多くの方に覚えてもらえるように、精一杯おいしいものを提供しようと思っています」と、料理長の谷田英幸さん。

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▲料理長・谷田英幸さん




今回登場する「和風トマトリゾット 500円(税込)」は、神戸フィエスタだけの限定メニュー。丹精込めて抽出された和風だしと、神戸トマトの甘みと風味が絶妙にマッチした味わいは、ヒネリと気が利いた「ここのい」の「らしさ」を存分に感じることができる一品ですよ。


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▲和風トマトリゾット 500円(税込)



      DATA

住所:神戸市中央区下山手通2-1-1 KEビル2F

電話:078-321-2688

時間:11:3014:00(LO)18:0022:00(LO)

休み:(日)

●2010年5月20日 >>カテゴリー:

File No. 5 Hakutsuru

 

白鶴

今まで味わったことのない「白鶴」に出会えるかも


1743年から続く、清酒の老舗「白鶴」からは、3種類のお酒が出品されます。フレッシュな風味が特長の生貯蔵酒 200円(税込)は、どんな料理にもあわせやすい一品。新発売のぷるぷる梅酒 200円(税込)は、白鶴の人気商品・梅酒原酒をゼリー状にして、炭酸とともに缶にイン。デザート感覚で楽しめるお酒なんですよ。さらに、清酒を瓶内で二次発酵させることによって酵素が作り出すキメ細かい泡と、風味付けの赤ワインがさわやかでオシャレな気分にさせてくれる、和風スパークリングさざめきロゼ 400円(税込)が登場。

「冷やしておいしいお酒をご用意しています。ちょっぴり珍しい商品もご用意していますので、ぜひいろんな料理とあわせて味わってみてください」と、担当の植田尚子さん。お昼から呑むお酒って、本当においしいですよね。個性的な3種のラインナップも、いろいろと試せるのでウレシイ限りです。

 

●2010年5月20日 >>カテゴリー:

File No. 4 Kantonryori Zueng

 

広東料理 正

肩肘張らずにちょっぴりぜい沢な広東料理を


「ホテルで食べる中華はちょっとかしこまってしまう、でも庶民的な味では満足できない」そんなわがままを要望を叶えてくれるのが、東灘区は住吉にある「広東料理正」。


 

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活け魚や新鮮な野菜をふんだんに使ったメニューの数々は、中華の王道を踏襲しながらも、日本人の好みもしっかりと考慮された、思いやり深い味。女性やお年寄りのファンも多いのだとか。こちらでしか味わえない「カユイところに手が届く」一皿が出揃う、ディナーのおまかせコースは必食です。

「広東料理 正」からは、兵庫県産の野菜と、えびがたっぷりと入った台湾やきそば 500円(税込)が登場します。しょう油ベースでマイルドな辛さのやきそばは、子どもでもどんどん箸が進んでしまうことウケアイ。

 

 

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第一回目から神戸フィエスタに参加されている、店主の法橋正敏さんからは、「参加店舗数が少ない中華ですが、がんばります!うちは子どもでも食べられる中華を出そうと思っているので、ハーブ園のいい雰囲気のなか、家族みんなで楽しんでもらえたらうれしいです」というコメントをいただきました。やきそばといっしょにほかのメニューもどっさりと買い込んで、家族みんなで少しずつつまむ、なんていいかも。

 

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▲店主 法橋正敏さん

 

      DATA

住所:神戸市東灘区住吉東町4-6-16-106

電話:080-5714-2998

時間:11:3014:30(LO14:00) 18:0022:00(LO20:45)

休み:不定休

 

●2010年5月18日 >>カテゴリー:

File No. 3 Recette

 

ルセット

温故知新のルセットを、とくとご堪能あれ


「前の2回は世話役のような感じでしたが、今回は店舗のほうに集中させてもらえるようで。店舗数も増えていい感じになってきたので、イベント自体がさらに成長していけるよう、がんばらさせていただきます」と語るのは、フレンチレストラン「ルセット」のオーナーシェフ・依田英敏さん。「ルセット」とは、フランス語で「料理の方法」という意味なんですよ。

 

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▲オーナーシェフ・依田英敏さん

フランスから直輸入で取り寄せるジビエや淡路産の天然魚など、最上級の素材をしっかりと厳選しながらも、アーティスティックな盛りつけや、ソースなどで現代のモードを取り入れた「温故知新」をモットーに生み出されるメニューが、「ルセット」の持ち味です。そんなレストランからは、「仔羊のナバラン クスクス添え800円(税込)」など、3品が登場。仔羊の肩肉をトマトや秘伝のスパイスとともにやわらかく煮込み、モロッコ料理ではおなじみのパスタの一種・クスクスを添えた一品をはじめ、「最先端のフレンチが屋台で買える」という貴重な体験をかみしめられる料理たちは、この機会にすべて味わっておきたい品々ですよ。

  

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▲仔羊のナバラン クスクス添え 800円(税込)

 

○DATA

住所:神戸市中央区山本通2-2-13 シルクハイツⅡB1F

電話:078-221-0211

時間:11:3014:00(LO)17:3021:00(LO)

休み:() ※祝日の場合、翌日

 

●2010年5月14日 >>カテゴリー:

File No. 2 Mikami

 

味加味


神戸ピープルに愛される、加納町のオールラウンダー!

 三宮から北へ、加納町の交差点を超えて、フラワーロードから一歩入ったところにある、和洋中バリエーション豊かなお料理と、お酒が気軽に楽しめるお店。

 

 

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定番のえびしいたけ定食、通称「えびしい」をはじめ、しっかりと食事するのはもちろんお酒を片手にその日の気分でチョイスできるラインナップは、品数豊富ながらどの皿もいっさいの妥協ナシ。「神戸活性化の一端を担えればうれしいです。当日は、飲食店の方々をはじめスタッフ、お客さんはもちろんすべての方に感謝する気持ちでのぞみたいですね」と語るオーナーの垣谷定道さんは、なにをかくそう、この神戸フィエスタの発起メンバーの一人なんですよ。

 

 

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▲(左)オーナー 垣谷定道さん、(右)マネージャー兼総料理長 鎌倉直也さん

 

 

 

第一回目から登場し、もはや当イベントの定番メニューとなりつつある「黒毛和牛の炭火焼き 淡路産たまねぎのロースト添え 700円(税込)」に、ぜひともガッツリとカブリついてください!

 

 

 

 

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▲黒毛和牛の炭火焼き 淡路産たまねぎのロースト添え 700円(税込)

 

  

      DATA

住所:神戸市中央区加納町2-5-9

電話:078-242-5200

時間:11:3015:00(LO)17:0022:00(LO)

休み:()、第3(火)

HP:http://mikami.livedoor.biz/

 

●2010年5月12日 >>カテゴリー:

File No. 1 La pierre Zipangu

 

ラ・ピエール・ジパング

 

阪神間の舌をうならせる、

こだわりの神戸フレンチといえば!


3回「神戸フィエスタ」の参加店舗や当日のメニューを一挙にご紹介! イベントをめいっぱい満喫するべく、来る66日の開催日に向けて発信される『神戸フィエスタブログ』

その第1回目を飾るのは...

 

神戸大丸店の向かい側、元町商店街と南京町筋の間の路地に、ひっそりと、かつ重厚な存在感を放ってたたずむ「ラ・ピエール・ジパング」。

オーセンティックなフレンチに現代的なセンスを織り交ぜたその料理は、レベルの高い神戸の食通を常に魅了し続け、なかなか予約の取れない人気のレストランとなっています。


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「地産・地消、食の安全、子供たちが自然の中でのびのびと遊べる場...。それらの大切さを、この食のイベントを通して今一度見つめなおすこと。『神戸フィエスタ』をスタートさせた当時のそんな意志を、これからも忘れず持ち続けたいですね。たとえイベントが大きくなっても、お客さんと一緒に楽しくお祭りを作り上げるような、"手作り感"を大事にしていきたい」。そう語るのは、「神戸フィエスタ」の主宰であり、長年神戸のフレンチを牽引してきた石井之悠シェフ。


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石井之悠 オーナーシェフ


今年は、シェフがメニュー監修を手がけているという神戸ポートタワー内の「メリケン食堂」のメニューから、"淡路牛のカレーシチュー""米粉の白パン"が登場。また、数量限定の焼き菓子も予定しているとか。

ハーブ園の澄んだ空気の中、個性派シェフのこだわりの品々に舌鼓を打つ...、「フィエスタ」には、そんなこのうえない贅沢が待っています。

 

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DATA

住所:神戸市中央区元町通1-4-12 MISX 1

電話:078-392-6885

時間:11:3014:00(LO)17:3021:00(LO)

休み:(火)、第1(月)

 

 

●2010年5月12日 >>カテゴリー:

「神戸フィエスタ」ブログ2010、スタート!

 

2010年6月6日に開催される「神戸フィエスタ」。

今年で第3回を迎えるこのイベントは、兵庫・神戸の食の魅力がいっぱいつまった年に1度の食の祭典。

 

フレンチやイタリアン、和・洋・中にインド料理、さらにパンやスイーツまで!

料理のジャンルを超えて、神戸を代表する名店たちが布引ハーブ園に結集します。

 トップシェフたちが腕をふるい披露するのは、

地元・兵庫県産の食材を用いたスペシャリテの数々。

さらに布引ハーブ園での開催にちなんで、すべてのメニューにはハーブを香らせて。

  

青空のもと眼下に神戸の景色を望みながら、

神戸ならではの「うまい」をワンコインから堪能できる!

そんな、なんとも欲張りなイベントが「神戸フィエスタ」なのです。


このブログ『FIESTA Amigo BLOG~フィエスタな仲間たち~』では、この祭典に参加するすべてのお店とそのメニューを1軒ずつご紹介していきます。

  

食材の選び方や素材のコラボレーションにも、

お店ごとに創意工夫にあふれた、オリジナリティいっぱいのメニューが揃います。

また普段は味わえない、フィエスタのための特別メニューを提供してくれるシェフも。

 「このお店は、こんな兵庫食材とハーブを組み合わせているんだ」

...なんて、それぞれに個性を発見するのもまた楽しみのひとつですよね。

 

神戸の食を愛する、すべてのグルメなみなさん。

さあ、6月6日のそんな"おいし~い"一日に向けて、

このブログとともに期待と気分を盛り上げていきましょう!

 

 

 

 

神戸フィエスタ 実行委員会